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高校時代は、男子サッカー部のマネージャーとして約3年間、活動していました!
💫仲の良さ・団結力💫
ここは胸を張って誇れる、そんなサッカー部だと思います!
< 目次 >
01.きっかけ
02.部活紹介
03.大変だったこと

01.きっかけ
これまでプレイヤーとして活動することが多かったため、
高校では新しい立場に挑戦したいと考えました。
個人ではなくチーム全体を支える役職に就くことで、視野を広げたいと思ったことがきっかけです。
また、なぜサッカー部を選んだかというと、
もともとルールをある程度知っていたこともありますが、
高校の魅力の1つでもある、”校則の自由”が制限されない、
数少ない部活であり、個人の自由性を重んじる雰囲気があったからです。
02.部活紹介
| 部活動名 | 男子サッカー部 |
| 顧問数 | 3名 |
| 部員数 | 約50名 (3学年合わせて) |
| マネージャー数 | 5名 |
| 活動場所 | 所沢高校グラウンド |
主にマネージャーは、
練習・試合時の準備や片づけ/練習・試合時のタイムキーパーと補佐/
用具・備品の管理/連絡事項の共有
を中心に活動していました!
03.大変だったこと
月に1,2回しか休みがなかったので、日々の活動も大変でしたが、
顧問と選手の摩擦を最小限に抑えること
顧問が目指す目標とそれに見合った練習量の要望と、
部員が目指す目標と、学業や受験にも時間が割けるほどの練習量の要望、
主にこの2点で摩擦が起こりやすく、お互いの立場もあるため、意見をいい
にくい環境になっていました。

そして、月に一度、練習後にミーティングを設けるよう顧問にお願いし、
お互いの意見や目標を随時、設定し直すことを目的としました。
こうしたミーティングの進行はマネージャーで務めて、
仲介役として、”言葉選び”や、”聞き手としての姿勢”を意識しながら、
お互いの要望ができるだけ叶うようにまとめることが大変でした。